SERVICEサービス案内

trip_origin 独自ドメイン取得サービス

世界に1つだけのオリジナルURL

ABLENET®レンタルサーバーでは格安での独自ドメイン取得を承っております。
ドメイン取得(更新)費用につきましては以下の「ドメイン名取得費用一覧表」をご参照ください。

trip_origin 独自ドメインのメリット

メリット1

ホームページのアドレス(http://独自ドメイン)を覚えてもらいやすい。=ホームページのアクセスUP!
ホームページのURLの例(※「www」有り、無し、どちらでも利用可能)
http://○○.com
http://www.○○.com

メリット2

メールアドレスも「@独自ドメイン」になるので使いやすくなる!
独自ドメインを使用したメールアドレスの例
△△@○○.com  (※「@」の前の「△△」の部分は自由に作成できます)

メリット3

本格的にホームページを運営しているイメージを与えられる。=信用度UP!

trip_origin 独自ドメイン豆知識

一時は.com(ドットコム)を使用したドメインが大流行しました。最近では.NET(ドットネット)を多く見かけます。
せっかく独自ドメインを取得するのなら、できるだけ短い(=わかりやすい)ドメインにしたいものです。
しかし、いまや.comで短い単語のドメインは、ほぼ取得されつくされていますので、.TVなど様々な種類のドメインから取得することも考えてみてはいかがでしょう。

ドメイン取得のルール

ドメイン取得の際に使用可能な文字数は3~63文字までとなりますが、ABLENET®で取得可能なドメインの文字数は4~63文字までとなります。

使える文字は半角英数字(A~Z、0~9)、ハイフン(-)となります。

その他記号や、空白、ピリオド(.)、スラッシュ(/)、アンダーバー(_)等は使えません。

属性、地域型JPドメインの取得には条件が必要です(詳細)

ABLENET®レンタルサーバーサービスでは日本語ドメインは使用できません。

ドメインについてのよくある質問

trip_origin ドメイン名取得(更新)費用一覧

※ドメインの有効期間の更新は、お申し込み時の年数単位で行われます。費用はそれぞれの取得時の料金と同じです。
※価格表記は全て本体価格(税込)です。

ドメインの種類 1年払い 2年払い 更新費用 備考
com 3,960円 7,700円 ※ commercial 商用
net 3,960円 7,700円 ※ network ネットワーク
org 3,960円 7,700円 ※ organization 非営利団体
biz 2,640円 5,280円 ※ business ビジネス 商用目的限定
info 2,640円 5,280円 ※ information 情報提供など。
特に用途の制限はなし。
mobi 3,080円 5,940円 ※ モバイル端末向けドメイン。
mTLDの「.mobi」の規定・ガイドラインはこちら。
jpn.com 6,930円 13,640円 ※ 日本向けのドメイン
gs 4,620円 9,130円 ※ サウスジョージア島
サウスサンドイッチ島 南アメリカ
ms 4,620円 9,130円 ※ モントセラト 中央アメリカ
bz 4,620円 9,130円 ※ ベリーズ 中央アメリカ
ws 4,620円 9,130円 ※ 西サモア ポリネシア
cc 5,940円 11,660円 ※ ココス諸島 東南アジア
tv 6,930円 13,640円 ※ ツバル ポリネシア
tw 6,930円 13,640円 ※ 台湾
tc 13,200円 25,740円 ※ 現在、新規取得は受付けておりません。
※2012.12.10 価格改定
vg 6,930円 13,640円 ※ 現在、新規取得は受付けておりません。
※2012.12.10 価格改定
汎用JPドメイン 7,700円 -- 5,500円/年 (注)汎用型ドメインは登録の際、日本の住所が必要となります。
属性、地域型
JPドメイン
co.jp
or.jp
ne.jp
gr.jpv
ed.jp
ac.jp
10,450円 -- 10,450円/年 取得資格が規定されており、条件を満たしていない場合は
取得できませんのでご注意ください。
(取得資格・条件は下記一覧をご覧ください)
サブドメイン
haru.gs
natsu.gs
aki.gs
fuyu.gs
0円 0円 0円 ABLENET®提供のサブドメイン(無料)。

trip_origin gTLDドメイン(com/ net/ org/ info/ biz)取得について

2014年1月1日以降、gTLD(com/ net/ org/ info/ biz)の各ドメイン名を新規登録の際には、登録者自身による確認作業が必要となる場合があります。 これはICANN(※)の規程変更によるもので、ドメイン登録情報の全てについて、適正且つ有効であることが、より一層求められるものです。
※ICANNとはインターネットで利用されるアドレス資源の標準化や割り当てを行う非営利組織のことです。

<gTLDドメイン取得の流れ>

1.お客様の依頼により、弊社がドメイン取得の代行申請を行います。
2.申請内容(登録者情報)の有効性を確認するため、レジストラ(NetworkSolutions社)から、ドメイン登録者 (※登録申請されたメールアドレス)に対し、自動確認メール(英文)が送信される場合があります。
3.下記のようなメールを受け取られた場合、15日間以内に「確認作業(メール内のリンク先「CONFIRM」を開き、確認のクリックをする)」を行ってください。

Confirm Your Contact Information

※ご注意ください
確認メール到着から15日間以内に「確認作業」が行われなかった場合、ドメインの接続先が Network Solutions社の指定サイトになり、お客様はWebサイトやメールにドメインを 利用いただけなくなります。
必ず、受信可能なメールアドレスを登録申請するようにご注意ください。

trip_origin 属性、地域型JPドメインの取得資格(JPRSより)

1.属性型ドメインは、申請の時点で以下の取得資格を満たしてる必要があります。
2.「1法人1属性型ドメインの原則」により、お客様で既にCO.JPなど使用されている場合、新たに別の属性型ドメインを取得することは出来ません。(NE.JPは除く)
3.登記上まだ法人でない場合は取得することが出来ません。
※仮登録ドメインの場合は「法人登記」前でもドメイン取得が可能です。但し、仮登録後6ヶ月以内に「法人登記」の上、「ドメイン本登録手続き」を行う必要がございます。

CO 株式会社、有限会社、合名会社、合資会社、相互会社、特殊会社、
その他の会社及び信用金庫、信用組合、外国会社(日本において登記を行っていること)
NE 日本国内のネットワークサービス提供者が、不特定または多数の利用者に対して営利
または非営利で提供するネットワークサービスメールアドレスの発行やHPの場所の提供等がその例です。
AC 学校教育法及び他の法律の規定による学校、大学共同利用機関、大学校、職業訓練校学校法人、
職業訓練法人、大学共同利用機関法人、国立大学法人、公立大学法人、独立行政法人である大学校は
AC.JPドメイン名、GO.JPドメイン名またはOR.JPドメイン名 のいずれかを選択することができます。
GR 複数の日本に在住する個人または日本国法に基づいて設立された法人で構成される任意団体。
代表者及び副代表者は日本に在住する個人または日本国法に基づいて設立された法人であること。
gr.jp取得の際には代表者、副代表者の方それぞれの印鑑証明書の原本を1通づつご用意いただく必要があります
(※コピーは不可。3ヶ月以内に発行された印鑑証明書に限ります。)
OR 財団法人、社団法人、医療法人、監査法人、宗教法人、特定非営利活動法人、
中間法人、独立行政法人、特殊法人(特殊会社を除く)、農業協同組合、生活協同 組合、外国政府の在日公館、
外国の在日 友好・通商・文化交流組織、国連NGOまたはその日本支部等、特殊法人および独立行政法人は、
OR.JPドメイン名とGO.JPドメイン名のいずれかを選択することができます。
ED 保育所、幼稚園、小学校、中学校、中等教育学校、高等学校、盲学校、聾学校、
養護学校、専修学校、及び各種学校のうち、主に18歳未満を対象とするもの
GO,AD,LG 弊社では、申請を受け付けておりません。
地域型 地域を表すドメイン名として、以下の方が登録できます。 地方公共団体・特別区およびその機関、
他の属性型JPドメイン名の登録資格を満たす組織、日本に在住する個人、病院

trip_origin 属性ドメインお申し込みの流れ

1.弊社ホスティング サービスご利用料(レンタルサーバー費用、ドメイン取得費)をお支払い頂きます。
2.弊社より「属性型ドメイン取得フォーム」をメールにて送信致しますので必要事項をご記入の上ご返信ください。
3.「ne.jp」「gr.jp」の場合は、ドメイン取得に必要な書類(弊社にてご用意致します書類の他に、お客様でご用意頂く印鑑証明書等)をお客様より直接JPRS宛てに郵送いただく必要がございます。
4.JPRSの審査に通過しましたらドメインの取得は完了です。

● 属性型ドメインの申請にはその組織の登記上の正確な情報が必要となります。

以下のような場合にはJPRSの審査に通らず、取得することが出来ませんのでお申込みの前に必ずご確認ください。

ドメインの申請を行う時点で必要な取得資格を満たしていない

例えば、CO.JPドメインの取得資格がない「学校」や「組合」等の組織ががCO.JPドメインを取得することは出来ません。

ドメイン申請の際に提出した情報と登記上の情報とか異なる場合

この場合、ドメイン申請時の審査に通らず、ドメインを取得することが出来ません。
また、将来的に法人になる予定(登記上まだ法人でない)の場合も取得できません。

1組織1ドメイン名の原則

JPRSで定められた規則により、属性型ドメインは1組織につき1つしか取得することが出来ません。
例えば、co.jpを既に1つ取得している組織が新たにco.jpやor.jp等、2つ目の属性型ドメインを取得することは出来ません。
(※特定の条件を満たしたne.jpのみ複数の取得が可能です。)

trip_origin 期限切れドメインの復活について

何らかの事情でお支払いの期限が過ぎドメインが失効してしまった場合、ドメインの種類によっては復活が可能です。
しかし、弊社で回復可能な期間を経過しますと、凍結期間(復活不可能)を挟み、その後ドメインは開放されて 誰もが取得可能な状態になりますので、ドメイン更新の際には何卒ご注意下さい。

FAQ:契約しているドメイン、サーバーの期限はいつ迄ですか?
FAQ:ドメインの更新はどのように行われますか?

■ 汎用JPドメインの場合

有効期限が切れた翌月の10日まで、汎用JPドメインのみ回復手続きが可能です。
その際、通常の更新費用(5,500円)とは別に回復費用(3,850円)が発生し、更新費用と併せて必要となります。

■ gTLDドメインの場合

通常(一部ドメイン以外)は、有効期限切れから1週間後まではドメインを使用してホームページの表示やメールの送受信が可能ですが、その後アクセスできなくなります。

gTLDドメインの場合、一部ドメインを除いて有効期限切れから20日間回復手続きが可能です。
その際、必要になるのは通常のドメイン更新費用のみとなり、別途回復費用は必要ございません。

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